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「歌と踊り、そして名産のマオタイ酒で歓迎します。協力して成功させましょう」
(2011年12月15日号)
来年5月の「第13回日中友好交流会議」を全面バックアップする
王富玉さん 中国共産党貴州省委員会副書記
「中国に関心を持つことは妻として当然。立場をわきまえて、役割を全うしたい」
(2011年12月5日号)
協会女性代表団で名誉団長を務めた
加藤愛子さん 加藤紘一(社)日中友好協会会長夫人
「在日中国系の人たちのいい意味での日本社会への貢献ぶりが評価されていない」
(2011年11月25日号)
在日中国・台湾系の実像を描く『島国チャイニーズ』を出版した
野村進さん ノンフィクションライター、拓殖大学国際学部教授
「マラソンは晴れ舞台。中国の選手も好きなユニフォームで楽しく走ってほしい」
(2011年11月15日号)
ことし渋谷区代表団として北京国際マラソンに参加した
春山志津江さん
「自分の目で日本を見てもらうことが大切。相互理解にきっとつながる」
(2011年11月5日号)
中国・モンゴル課長に就任した
石川浩司さん 外務省アジア大洋州局中国・モンゴル課長
「アジアをベースとした“グローバル・アイ”を学んだ」
(2011年10月25日号)
中国で鍛えた「アジアの眼」で世界を睨む
田中達郎さん (株)三菱UFJフィナンシャル・グループ取締役副社長
(社)日本経済団体連合会中国委員会企画部会部会長
「中国帰国者に笑ってもらえたらうれしい」
(2011年10月15日号)
自ら訳した中国語の落語を演じる
露の新治さん 落語家
「日中共通の文化がたくさんあります。交流は幅広く行うのが大切」
(2011年10月5日号)
夫の後任として文化担当参事官に就任した
何 静さん 中華人民共和国駐日本国大使館文化担当参事官
「武術のオリンピック競技採用をめざす。そのためにも日本との連携が大切」
(2011年9月25日号)
2大目標「武術をオリンピックに」「武術の普及」に向けて努力する
陳 国栄さん 中国武術協会副会長、アジア武術連盟技術委員会主任
「また日本に来られてうれしい。友人と再会できた“ご縁”を大切に任務を全うしたい」
(2011年9月15日号)
13年ぶりに、駐日公使として着任した
韓 志強さん 中華人民共和国駐日本国大使館公使
「両国の人たちが同じ曲を一緒に口ずさめるのはすごくすてきなこと」
(2011年9月5日号)
歌を通じて友好を広め続ける
ジェニー・ハンさん 日中両国で活躍する歌手
「中国人が安心して日本に留学できる仕組みを作りたい」
(2011年8月15日号)
陽光留学制度を推進する
凌星光さん (社)日中科学技術文化センター理事長、中国陽光留学日本事務所主任
「旅行業の交流は途絶えても回復が早い。安全であれば中国人はすぐ日本へ行く」
(2011年8月5日号)
中国青年代表団の「観光分団」のリーダーとして来日した
顧建斌さん 上海市旅遊局旅遊市場管理所副所長
「日本人の我々こそ、
周恩来の苦悩や努力を知るべきだと思う」
(2011年7月25日号)
証言ドキュメンタリー 家族と側近が語る「周恩来」を企画・制作した
矢島良彰さん 株式会社テムジン代表取締役社長、プロデューサー
「女性会員のみなさんの意見を吸い上げて、新機軸を開拓していきたい」
(2011年7月15日号)
(社)日中友好協会全国女性委員会の新委員長に就任した
岩木みどりさん 全国女性委員会委員長、北海道日中理事・女性委員会委員長
「女性がふだん日記に書くような内容が気軽に学べる本を出したかった」
(2011年7月5日号)
ブログを元に『中国語で書くミニ日記』を出版した
樋口千夏さん フリーランスライター
「私たち華僑華人はみなさんの仲間です。ともにこの苦難を乗り越えたい」
(2011年6月25日号)
中国・福建省出身者の会による「東日本大震災チャリティーコンサート」の準備をすすめる
陳玳珩さん 「日本福建経済文化促進会」設立委員会会長、東京理科大学教授
「日中の協力関係は深化する。双方のニーズをうまくマッチメークしたい」
(2011年6月15日号)
4月に日中経協の理事長に就任した
岡本 巖さん 一般財団法人日中経済協会理事長
「災害に対して協力するのは唇と歯の関係だから当然です」
(2011年6月5日号)
東日本大震災後に南京で募金活動に奔走した
劉洪友さん 書家、中国書法学院院長、全日本華人書法家協会主席
「アニメは国境を越えたメディア。日中交流で発展させていきたい」
(2011年5月25日号)
アニメ一筋の経験が、中国との交流につながった
山口康男さん アニメ批評家
「孫文に親しみを抱いている県民が多いとあらためて実感した」
(2011年5月05日号)
辛亥革命百周年記念行事神奈川県実行委員会の委員長をつとめる
山﨑行雄さん テレビ神奈川代表取締役社長、神奈川県日中友好協会顧問
「上野動物園で初めてパンダを見たという中国の方がけっこういるみたいですよ」
(2011年4月25日号)
上野のパンダを3年ぶりに披露した
小宮輝之さん 上野動物園園長
「中日両国民の感情のもつれは誤解から生じることも。それを解消したい」
(2011年4月15日号)
スポークスマンとして中国の情報を伝える
鄧偉さん 中華人民共和国駐日本国大使館広報担当参事官
「最も大切なのは信念と勇気。手を携えてこの難局を乗り切りましょう」
(2011年4月5日号)
第13回日中友好交流会議の現地まとめ役
陳国徳さん 貴州省人民対外友好協会常任副会長
「日本と中国は文化交流の歴史がある。共通認識を持ち、共に感動することが大きな絆になる」
(2011年3月25日号)
(社)日中友好協会顧問に就任した
池坊保子さん 衆議院議員
「中日両国の多くのみなさんで友好交流会議を意義あるものにしましょう」
(2011年3月15日号)
5月、貴州省貴陽市で開く第13回日中友好交流会議の中国側実務担当者
程海波さん 中日友好協会友好交流部長
「上野じゅうを“パンダ一色”にして盛り上げるのが狙いです」
(2011年3月05日号)
3年ぶりのパンダ来日を地元を挙げて盛り上げる
茅野雅弘さん うえのパンダ歓迎実行委員会事務局長
「館員にはいつも6番目の総領事館だが仕事は1番を目指そうといっています」
(2011年2月25日号)
中国の東北3省と新潟・山形・福島3県の交流に力を入れる
王華さん 駐新潟中国総領事館の初代総領事
「20年間、ファンのみなさんとともに歩みながら成長できた」
(2011年2月15日号)
昨年12月、デビュー20周年ワールドツアー東京公演を成功させた
那英さん 中国トップシンガー
「日中関係が難しい今こそ協会が力を発揮できるここ一番の時ではないでしょうか」
(2011年2月05日号)
加藤紘一会長らと議員代表団で訪中。協会顧問を委嘱された
辻元清美さん 衆議院議員、(社)日中友好協会顧問
「中国は変化が激しい。それに対応した政策・外交を主体性を持って行うべきです」
(2011年1月25日号)
スウェーデンで日本の対中政策・外交を専門に研究する
リーヌス・ハーグストロームさん
スウェーデン国際問題研究所東アジアプログラム主任研究員、ストックホルム大学政治学研究科准教授
「『白毛女』を踊ることで平和と希望、そして友情の尊さをいつまでも伝えていきたい」
(2011年1月1日号)
ことし秋の訪中公演でバレエ新「白毛女」の主演を夫妻で務める
森下洋子さん 松山バレエ団団長、プリマ・バレリーナ
清水哲太郎さん 松山バレエ団・松山バレエ学校総代表舞踊家、演出・振付家
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