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| 2005年12月15日号のニュース | |
◆実力伯仲の中国語スピーチコンテスト (社)日中友好協会主催の「第23回全日本中国語スピーチコンテスト全国大会」が11月27日、東京・文京区の日中友好会館2階小ホールで開かれた。全国の予選を勝ち抜いた精鋭22人が出場し、一般部門で神奈川県の阿部真奈美さんが、基礎部門で兵庫県の神野未央さんが、それぞれ第1位の栄冠に輝いた。 中国陸上協会、上海市体育総会主催、東レ(株)特別協賛、(社)日中友好協会後援の「2005東レ杯上海国際マラソン」が11月26日、上海の繁華街「南京路」を中心に開催された。今大会で10回目。 中国共産党と政府は11月29日から1日まで北京で、来年の経済政策を決める中央経済工作会議を開いた。 小渕優子衆議院議員が中華全国青年連合会の招きで、11月23日から26日まで北京と上海を訪問した。小渕議員は8月末の青年交流代表団((社)日中友好協会が実施)役員としての参加予定が衆院選で取り止めとなり、改めて全青連の招きに応えての訪中となった。 |
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| 2005年12月5日号のニュース | ||
◆葫蘆島市の在留日本人送還から60年 来年は戦後、中国政府が行った中国東北部(旧満州)在留日本人の送還事業から60年を迎える。事業の拠点となった遼寧省葫蘆島市は記念行事を計画しており、(社)日中友好協会もこれに賛同。宮崎県宮崎市、長野県松本市でも葫蘆島市との交流を進める動きが活発になっている。今後、日中双方で友好への取り組みが加速しそうだ。 北京五輪の開幕まで11月12日で1000日を切った。5つのマスコットも決定。新設14を含む37の競技場の工事も本格化している。 村岡久平・(社)日中友好協会理事長の訪中50周年を祝う2つの会が11月17日と18日、北京で開かれた。 小泉純一郎首相は韓国・釜山で11月18、19日に開かれたアジア太平洋経済協力会議(APEC)で中国の胡錦涛国家主席との会談を打診したが実現しなかった。主催国・韓国の盧武鉉大統領とは会談したが、同大統領は靖国参拝中止を要請、予定されていた年内の訪日にも言及しなかった。靖国参拝を続ける小泉首相の外交は試練に直面している。 池谷薫監督の「蟻の兵隊」(蓮ユニバース製作)がこのほど完成した。来春から、順次全国で公開する見込み。 |
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| 2005年11月25日号のニュース | |
◆協会代表団が北京で協力推進を協議 (社)日中友好協会は平山郁夫会長を団長とする9人で代表団を結成し、10月30日から11月3日まで北京を訪問した。賈慶林・全国政治協商会議主席をはじめ中央の指導者と会見したほか、中日友好協会や中華全国青年連合会など各関係機関を訪れ、今後の友好交流について活発な話し合いを行った。 北京五輪は2008年8月8日に開幕する。あと1000日になった11日夜、五輪組織委員会はマスコットの5つのキャラクター人形を発表した。5つの総称は「福娃」で幸福をもたらす子供を意味する。 (社)日中友好協会は11月9日、東京・日中友好会館で常務会の後、「第22回通常理事会」を開いた。委任状6通を含む19人が出席。議長には森富士夫理事が選出され、来年の事業計画などについて話し合った。 (社)日中友好協会が派遣する「第6次日本高校生交流代表団」の応募締め切りが11月18日(金)に迫っている。問合せは本部高校生交流担当(電話03―3291―4231)まで。 西安での「一村一品」国際セミナーに出席していた(社)日中友好協会名誉顧問の村山富市元首相が11月4日、中国の曽慶紅国家副主席と会見した。「一村一品」運動の提唱者である平松守彦・前大分県知事が同席した。 (社)日中友好協会は11月27日(日)に、日中友好会館2階小ホールで「第23回全日本中国語スピーチコンテスト」を開催する。一般部門7人、基礎部門15人の計22人が出場し、自由テーマのスピーチと質疑応答でこれまで培った成果を競う。入場は無料。 |
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| 2005年11月15日号のニュース | |
◆日中卓球交流50周年 代表団を結成 新中国成立後、日本と中国の初のスポーツ交流である「第23回世界卓球選手権大会(1956年)」が行われてから来年は50周年目にあたる。これを記念し、(社)日中友好協会は(財)日本卓球協会と共同で2006年、「日中卓球交流50周年事業」を行う。スポーツを通じた民間交流をさらに広げようというのが狙いだ。 11月27日に開催される「第23回全日本中国語スピーチコンテスト」((社)日中友好協会主催)の一般部門(中国語を日常語とする地域に3カ月以上滞在したことがある)8人、基礎部門15人の計23人の出場が決定した。 JICA(独立行政法人国際協力機構)が招く中国青年80人が11月16日から12月8日まで来日し、(社)日中友好協会が受け入れを担当する。一行は地方プログラム、都内プログラムの順に研修を行う。 元中国国家副主席で中国国際信託投資公司(CITIC)の初代会長を務めた栄毅仁氏が10月26日、北京で死去した。89歳。 8月に訪中した「2005年日本青年交流代表団」の事後研修会が10月30日、東京の日本青年館で行われ、団員88人のうち65人が参加した。 |
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| 2005年11月5日号のニュース | |
◆首相の靖国参拝後も民間交流は活発 小泉純一郎首相は10月17日午前、靖国神社を参拝した。これを受けて日中外相会談が中止になるなど外交日程に影響が出ている。一方で、協会代表団の北京訪問をはじめ、民間レベルでの交流は従来どうり活発。草の根の活動が「政冷」を動かす原動力になりそうだ。 中国現代文学を代表する作家の巴金氏が10月17日、上海市内の病院で6年間の闘病の末死去した。100歳。 2006年中国留学生募集要項がまとまった。(社)日中友好協会では公費と私費(長期・短期)の留学生を募集している。 |
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| 2005年10月25日号のニュース | |
来年春に派遣する「第6次日本高校生交流代表団」の実施概要がかたまった。派遣は日本外務省、受け入れは中国教育省で、(社)日中友好協会が団を編成し、実施にあたる。次世代の日中関係を担う人材の育成を目指す。 中国共産党の重要な会議、第16期中央委員会第5回全体会議(5中全会)が10月8日から11日まで北京で開かれた。5中全会では5年に一度、策定する「第11次5カ年計画」(06−10年)が主要な議題だった。 中国の有人宇宙船「神舟6号」が10月17日午前4時半(日本時間同5時半)ごろ、内モンゴル自治区に帰還着陸した。神舟6号は12日に2人の飛行士を乗せて同自治区の酒泉衛星発射センターから打ち上げられ、約115時間半の本格飛行を成功させた。 中国訪問中の野中広務・(社)日中友好協会名誉顧問は10月11日、北京で曽慶紅・中国国家副主席と会談した。曽副主席は「中国は対日友好政策を維持し、これまでと変わらず発展させていく」と表明。これに対して野中氏も「戦略的、歴史的な視点から両国関係の大局をとらえ、日中関係の新局面を切り開く努力をすべき」と答えた。 文部科学省は10月5日、来春から4年間にわたり中学校で使用される歴史・公民教科書の使用予定数を公表した。教科書の採択手続きが8月末に締め切られたことから、同省が各都道府県教育委員会を通じて集計したもの。全国の国公私立中学と養護学校など、約1万2000校の使用見込み数が明らかになった。 9月19日に死去した後藤田正晴・(財)日中友好会館名誉会長(元副首相、元官房長官)の「お別れ会」が東京と出身地の徳島で行われる。 |
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| 2005年10月15日号のニュース | |
(社)日中友好協会が主催する「最澄帰朝1200年記念祝賀行事」が9月26日、浙江省天台県の国清寺で開かれた。日本からは鈴木重郎、井出正一の両副会長をはじめ、静岡、長野、福井、東京、滋賀、大阪、奈良など各県協会と比叡山延暦寺の訪中団など、約150人が参加。中国側と合わせて200人が列席した。 (社)日中友好協会は9月26日、浙江省人民対外友好協会の前会長として中日友好に尽力した沈祖倫氏に感謝状を贈った。贈呈式は「最澄帰朝記念祝賀行事」の中で行われ、協会を代表して鈴木重郎副会長が賞状を手渡した。 「愛・地球博(愛知万博)」は185日の日程を終了し、9月25日に閉幕式を迎えた。万博の次期開催地は2010年の上海。閉幕式では、国際博覧会(BIE)の呉建民事務局議長から周禹鵬上海市副市長にBIE旗が手渡された。 10月1日の中国建国56周年を祝う王毅駐日大使主催のレセプションが、9月29日夕、東京のホテル・ニューオータニで開かれ、日中の約2000人が参加した。 中国は9月26日に名古屋領事館を開設し、「祝賀レセプション」が同日、ヒルトン名古屋で開かれた。 |
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| 2005年10月5日号のニュース | ||
8月31日に出発した「2005年日本青年交流代表団」が8泊9日の日程を終え、9月8日に帰国した。派遣は外務省、受入れは中華全国青年連合会(全青連)、実施は(社)日中友好協会が担当。衆院選で関係者数人が辞退したものの、南京城壁修復記念行事に参加して地元の青年と交流するなど充実した9日間だった。 10月1日の「国慶節」を前に、北京の天安門広場などの飾りつけが盛んだ。花壇の整備から始まり、建国の父・孫文の肖像画などさまざまなオブジェが出来上がっている。ことしの中国は政治や経済では比較的穏やか。国慶節の準備も、落ち着いた雰囲気の中で進む。 (財)日中友好会館の後藤田正晴名誉会長が9月19日、肺炎のため死去した。91歳。21日に密葬を済ませ、30日まで(午前10時〜午後4時)日中友好会館で弔問を受け付ける。「お別れの会」が東京と徳島で行われる。 (社)日中友好協会、江蘇省人民対外友好協会、揚州市人民対外友好協会が主催する「鑑真和上坐像里帰り25周年記念行事」が9月7日、揚州市の大明寺で開催された。協会から鈴木重郎副会長、村岡久平理事長、岡崎温常務理事をはじめとする42人が訪中し、中国側と合わせて約100人が参加して鑑真和上の偉業を偲んだ。 |
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| 2005年9月25日号のニュース | |
(社)日中友好協会と江蘇省人民対外友好協会が主催する「南京城壁保存修復協力事業・10周年記念行事」が9月6日、江蘇省南京市で盛大に行われた。全国各地の協会員や日本青年交流代表団など日本から約230人が参加し、中国側と合わせて400人を上回る参加者が集まってこの歴史的行事を祝った。 奈良国立博物館は9月20日から10月10日まで、特別展「遣唐使と唐の美術」((社)日中友好協会、朝日新聞社など主催)を開催する。遣唐使の活躍で天平文化が花開いた奈良での開催は、多くの歴史ファンの関心を集めそうだ。 (社)日中友好協会は浙江省人民対外友好協会、同省天台県各界と共催で9月26日、天台山国清寺で「最澄伝教大師帰朝1200年記念行事」を行う。ことしが天台宗の開祖・最澄伝教大師が唐から帰国して1200年目にあたることを記念する。日中友好の先駆者である大師の偉業を称え、戦後60周年の節目に世界平和と日中友好の決意を込める。 来年4月から中学校で使用する教科書の採択手続きが8月31日に締め切られた。「新しい歴史教科書をつくる会」の歴史教科書に反対する市民団体「子どもと教科書全国ネット21」の調べでは、同教科書の採択率は最終的に0・5%にとどまることがわかった。 |
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| 2005年9月5日号のニュース | ||
天皇、皇后両陛下は8月24日、東京都国立博物館で開催中の特別展「遣唐使と唐の美術」((社)日中友好協会、朝日新聞社など主催)を鑑賞された。平山郁夫・日中友好協会会長、王毅駐日大使らの出迎えの後、同時開催の「模写・模造と日本美術−うつす・まなぶ・つたえる−」と併せ、約1時間ご覧になった。 (社)日中友好協会と江蘇省人民対外友好協会が共催する「南京城壁保存修復協力事業10周年記念行事」が、9月6日に迫った。日程の詳細も決定し、日本からは平山郁夫・日中友好協会会長をはじめ、全国各地の協会員、日本青年交流代表団など約280人が順次集結。中国側の参加者と合わせ、400人を超す大規模な交流になる。 小泉純一郎首相は8月15日、就任時の公約だった終戦記念日の靖国神社参拝を見送った。中・韓関係に配慮し今回の衆院選を意識したとみられる。また、政府は同日の閣議で95年の村山談話から10年ぶりに終戦記念日の首相談話を発表。内容は先の大戦について「痛切な反省と心からのおわびの気持ち」を表明し、「アジア諸国との相互理解と信頼に基づいた未来志向の協力関係を構築していきたい」と訴えるもの。これに対し、中国外務省の孔泉報道局長は「実際の行動に反映させるよう願う」と冷静なコメントを発表した。 (社)日中友好協会が派遣する第33期公費留学生20人の留学先が決定した。9月の出発に先立ち、8月8日に東京・ちよだプラットフォームスクウェアで私費留学生と合同の事前研修会が行われ、参加者は酒井誠事務局長から激励の言葉を贈られた後、留学の心構えや渡航手続き、海外旅行保険などの説明に耳を傾けた。 |
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| 2005年8月15日号のニュース |
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日中両国政府が先頃合意した「訪日団体観光ビザ発給対象地域の中国全土への拡大」が実施された7月25日、訪日観光ツアー第1陣の7団体、計161人が成田、関西、福岡の各空港に到着した。国土交通省は26日、東京都内で盛大に歓迎式典を行った。また同日夕、中国国家観光局主催の「中日観光交流促進大会」が開催された。 中国で発行している唯一の日本語総合月刊誌『人民中国』が8月号から日本で現地印刷を始める。これを記念する「披露レセプション」が7月29日、東京・赤坂のホテルニューオータニで開かれた。 世界各国の学生が中国語の能力、国情の知識、文化技能を競い合う「第4回『漢語橋』世界大学生中国語コンテスト(中国国家漢語弁公室主催)が7月13日から3日間、北京で開催された。 東京・六本木ヒルズの森タワービル展望台で7月28日、戦後60年間の中日関係を180枚の写真で示す写真展「ともに築こう平和と繁栄−中国と日本60年の歩み」が開幕した。会期は8月7日まで。 |
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| 2005年8月5日号のニュース |
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戦後60年と南京城壁の保存修復協力事業開始10周年を記念して、(社)日中友好協会と江蘇省人民対外友好協会の共同主催による、9月6日に南京市で行う記念行事の準備が着々と進行している。 外務省が日本の各界青年代表や学生100人を中国に派遣する「2005年日本青年交流代表団」の事前研修が東京の日本青年館で7月16、17日に1泊2日で行われた。研修には団員88人のほか、役員、事務局員らが参加。団長に小渕優子、副団長に谷本龍哉、古川禎久(以上いずれも自民党衆院議員)、西田実仁(公明党参院議員)、岡下進一(日本青年団協議会長)の4人が決まった。代表団は8月31日から8泊9日の日程で出発する。研修ではこの事業の実施団体である、(社)日中友好協会の村岡久平理事長が「日中交流の成果をあげるためには、まず参加者がなかよくなる『日日協力』が大切」と、研修を通じた団員の団結を呼びかけた。参加者は最近の日中関係の講演や、日程の詳細などの説明を受けた。 中国人民銀行は7月21日夜、人民元の対ドル為替レートを1ドル=8・28元から8・11元に約2%切り上げると発表した。また人民元を複数通貨に連動させる「バスケット方式」の採用も決定した。中国の為替制度見直しは11年半ぶり。 |
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| 2005年7月25日号のニュース |
長野県日中友好協会(井出正一会長)が、日中友好関係強化に貢献したことで7月8日、本年度の外務大臣表彰を受けた。 7月2日、国土交通省と中国国家観光局の共催による「日中観光交流セミナー」が北京市内の中国大飯店で開かれ、両国の政府関係者、旅行社、航空会社、在華日本企業、地方自治体、マスコミなどから約300人が出席、(社)日中友好協会は協力団体としてセミナーの開催に協力した。 6月23日に開かれた(社)日中友好協会の第11回通常総会で、浙江省人民対外友好協会の前会長で、元浙江省省長の沈祖倫氏を表彰することが決まった。長年にわたって民間交流の発展に尽くしてきたことが高く評価された。9月26日に同省天台山で伝教法師最澄の遣唐帰朝1200年祭行事が行われる際に、協会代表から表彰の伝達が行われる予定。 |
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| 2005年7月15日号のニュース |
中国の王毅・駐日大使は23日開かれた(社)日中友好協会定期総会で小泉純一郎首相の靖国神社参拝反対を中心に講演した。 (社)日中友好協会は6月23日の第11回総会で、小泉純一郎首相に靖国神社参拝の取り止めを求める要望書の提出を決議、送付した。中曽根康弘・元首相は1986年8月、靖国神社公式参拝を取り止めたが、当時官房長官だった後藤田正晴氏は、中止の理由に、日中関係を重視する立場と「国際関係も重視し、近隣諸国の国民感情にも配慮しなければならない」として「首相の公式参拝を差し控える」との談話を発表した。今回の決議は後藤田談話の精神を踏まえ、小泉首相に靖国参拝取り止めを要望したもの。 9月6日に南京で予定している南京城壁修復協力事業10周年記念行事に参加する訪中団の編成が各都道府県協会ですすんでいる。 |
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| 2005年7月5日号のニュース |
◆協会など5団体が公明党・神崎代表と会談 ◆黒竜江省の水害で残留孤児ら見舞い金を呼びかけ ◆「方正友好交流の会」が再編の総会 |
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| 2005年6月25日号のニュース |
◆ 「未来をひらく歴史」日中韓の共同編集 ◆ 鹿児島県友好協会の設立総会16日に ◆ 日中の観光促進でセミナー開催へ 7月2日に北京で |
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| 2005年6月15日号のニュース |
◆
JICA青年招へい事業 24人の中国青年を受け入れ ◆ 中国へのビザ発給拡大 日中間で最終調整へ ◆
夏休み短期留学生を募集 |
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| 2005年6月5日号のニュース |
◆ 呉儀副首相、小泉首相との会談中止 ◆ 中国が名古屋総領事館を開設へ ◆ 戦後60周年記念行事 参加訪中団の編成を |
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| 2005年5月25日号のニュース |
◆ 日本青年交流代表団 応募締切は6月3日 ◆ 本紙が1900号に ◆ 愛知県日中が宋健・中日友好協会会長一行歓迎会開く |
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| 2005年5月5日号のニュース |
◆ 「731部隊・南京虐殺訴訟」関係者が支持求める ◆ 宮城県日中、植林活動 ◆ 東京都日中が北京国際駅伝で協力 |
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| 2005年4月25日号のニュース |
◆ 「日中民間友好団体代表者の集い」開く ◆ 日中外相会談 |
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| 2005年4月15日号のニュース |
◆ 長野で第10回日中友好交流会議 ◆ チベットから訪日団 ◆ 神奈川県日中、遼寧省の日本語学ぶ高校生を招く |
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| 2005年4月5日号のニュース |
◆ 全人代 2つのキーワード ◆ 第5次高校生交流団が出発 ◆
東京都日中が平山郁夫シルクロード美術館の参加者募集 |
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| 2005年3月25日号のニュース |
◆ 参加者 両国から200人長野・友好交流会議の準備進む ◆ 中国側トップは宋健会長 ◆
中日友好協会代表団名簿 |
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| 2005年3月15日号のニュース |
◆ 陝西、浙江両友協が各地を訪問 ◆ 北京五輪セミナー開催 ◆
岡山市日中語学研修生の選考を実施 |
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| 2005年3月5日号のニュース |
◆ 第10回日中友好交流会議 ◆ 中国への公費留学 20人枠に96人が応募 ◆
東儀秀樹が音楽交流の新しい試み |
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| 2005年2月25日号のニュース |
◆ 第5次日本高校生交流代表団 東京で事前研修会を実施 ◆
村岡理事長 劉鵬体育総局長と会見 ◆
05年度JICA青年招へい事業 協会が2グループ受け入れ |
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| 2005年2月15日号のニュース |
◆ 新年会に350人 ◆
2004年 中国、日本の最大貿易相手に ◆
協会が華人教授会議と懇談会 |