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募集期間 |
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2007年11月12日(月) 〜 2008年2月8日(金) ※書類必着 |
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特典 |
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学費および寮費の免除
奨学金の支給(漢語、普通進修生 毎月1100元、毎月1400元) |
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出願資格と留学区分 |
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- 日本国籍を有する者
- 将来日中両国の友好の掛橋となろうとする意欲をもつ者
- 年2回レポート提出を行える者
- 心身ともに健康で、団体生活のできる者
- 中国政府の法律法令、学則、制度を順守する者
- 学歴、年齢及び中国語能力について、次の各条件にあてはまる者
・漢語進修生…中国語を専門に学ぶ。高等学校卒業以上(2008年3月卒業見込者を含む)で、年齢は30歳までの者(1977年9月1日以降生まれの者)。
・普通進修生…日本の大学で学んだ学科専攻を中国の大学で引続き学ぶ。学部2年次以上で、年齢は45歳までの者(1962年9月1日以降生まれの者)。
・高級進修生…中国の担当教官のもとでテーマを決めて学ぶ。修士あるいは博士の学位を有し、年齢は50歳までの者(1957年9月1日以降生まれの者)。HSK6級以上取得者。
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出願手続について |
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- 出願料(¥31,500)のお振込み
- 志願書(所定用紙あり) ダウンロード
(pdf)/ダウンロード (Word)
- 学習計画表(A4判横書き1枚に氏名を記入のこと)
- 最終学歴の卒業証明書または在学証明書 英文1通と日本文1通
- 最終学歴の成績証明書 英文1通と日本文1通
- 小論文 日本文1通
テーマ:「日本、中国、わたし 〜公費留学にあたって〜」に関して1200字〜1500字で論じること。
様式:A4判ワープロ横書き1枚。氏名、タイトルを記入し表紙はつけない。
- パスポートを有する者は、写真のあるページのコピー 1部
- 普通進修生、高級進修生に出願する者は、HSK証書のコピー 1部
- 美術・音楽を専攻する者は、本人の作品(音楽:作品を録音したカセットテープかCD。美術:素描画2作品、色彩画2作品、その他2作品、計6作品のカラー写真)を提出すること。
- 高級進修生に出願する者は、教授または副教授の推薦状(英文または中文) 2通
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出願受付 |
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(社)日中友好協会 留学センターまたは都道府県日中友好協会まで直接持参するか郵送にて出願してください。 |
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出願料お振込み先 |
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三菱東京UFJ銀行 神田支店 普通口座 4595419 日中友好協会留学センター |
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出願締切日 |
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- (社)日中友好協会留学センターへ提出の場合・・・・・・・2008年2月8日(金)必着
都道府県日中友好協会へ提出の場合・・・・・・・・・・・・・・2008年2月1日(金)必着
- 提出された書類、費用等は一切返却できませんので、予めご了承下さい。
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選考方法 |
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- 一次選考:小論文と書類選考(志願書を含めて、誤字・脱字等にも注意すること)
- 二次選考:面接試験(一次選考合格者のみ) 試験日時:2008年3月9日(日)会場:東京
- 結果通知(文書にて行う)一次選考の合否通知…2008年2月25日(月)頃
二次選考の合否通知…2008年3月17日(月)頃
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奨学金の支給中止について |
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公費留学生が奨学金給費期間中に配属先大学を休学・退学した場合は奨学金の支給を中止します。 |
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その他 |
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合格者(公費留学推薦内定者)は、留学申請手続料(¥27,300)と日中友好協会賛助金(¥20,000)を納めていただきます。また、留学センターから「外国留学生来華学習申請表」「健康診断書」を送付します。志望校3校を記入し、中国教育省がこれを参考として公費生の学習・テーマに基づき派遣先大学を決定します。必ず志望校に派遣されるとは限りません。中国教育省の受入に従わない場合は辞退したものとみなします。最終留学決定は7月末〜8月初旬です。 |